実践講座
第5期(2月〜3月)実践講座(全5回)募集中!※今期で今年度の最終講座となります。
教室に受講者が集まり、授業形式で行う講座が「マス読実践講座」です。毎年数多くのマスコミ内定者を輩出しており、大好評です。昨年度も放送キー局や全国紙など多くのマスコミ内定者を出しました。 そうしたマスコミ就職という同じ志を持った仲間と早いうちから知り合え、情報を共有できることも、大きなメリットです。
また受講者同士でグループOB訪問も実施。今年は既に文藝春秋、共同通信社、新潮社、講談社など実施しました。実際に参加した人のコメントは下記の通り。
「13時にAさんを訪ね、まず社員食堂でランチをしながら質疑応答。新聞社と通信社の違いなど様々な話を聞きました。その後、Aさんが社内を案内してくださり、一つ一つの部の仕事について丁寧に説明してくださいました。社内は自由な雰囲気が漂い、働きやすい環境であると思いました。共同通信社に入りたいという気持ちをさらに固めた一日となりました」(慶応大女性・報道志望)。
グループOB訪問は学生が幹事となって自主運営で行っています。参加したい人は早めに申し込んで下さい。(そのほかの受講生の体験談)
試験対策は頭の中で考えているだけではだめで、作文やESなど実際に書いて、プロの目で批評してもらうことが大切です。そこで基本的なやり方を覚えたら、あとはグループを作って自主勉強会を行ったり、他の作文塾に改めて参加することも可能です。一通りのことを体験し、あとは自分でどういう対策を講じるか。それを考える講座だと思ってください。
講座内容は基本的に論作文実習2〜3回、ES対策実習1回、模擬面接1回。直接顔を合わせる利点を生かしたカリキュラムです。事情により授業に出席できなかった受講者の方も、作文添削とES添削を受けられます。
その他、作文対策に重点をおきたい方は、通信方式の作文講座もございます。
※講師名をクリックすると、プロフィールページに飛びます
第1回 2月 8日(水) 論文・三題噺実習 18時〜20時30分
今年のマスコミ採用戦線の最新状況と就職活動へのアドバイス、それに論文実習。
論文、作文、三題噺という3つの形式について、それぞれ何を狙いとしているのか解説し、実際に書いてもらい添削・講評します。/懇親会(会費2000円)も。
講師=篠田博之『マス読』編集長
会場=スタジオ フォーバレー
第2回 2月 15日(水) ES対策・実習 18〜20時30分
ESについて具体的なサンプルを示しながら徹底解説。ESとは何かを理解していない人が意外と多い現実を踏まえて説明します。その後実際にESを書いてもらい添削・講評。役に立つと毎年好評です。
講師=篠田博之『マス読』編集長
会場=スタジオ フォーバレー
第3回 2月 22日(水) 作文実習 18〜20時30分
作文の評価は採点者によって微妙に違うもの。マス読実践講座は複数の講師によって指導・講評を受け、自分の長所・短所についていろいろなアドバイスを得られるようにしています。この回の講師は元朝日新聞記者の阪東さんです。
会場=スタジオ フォーバレー
第4回 2月 29日(水) 作文実習 18〜20時30分
第3回と同じく作文実習ですが、この回の講師は元毎日新聞記者の高田さんです。
講師=高田城(高田塾塾長)
会場=スタジオ フォーバレー
第5回 3月 7日(水) 模擬面接 18〜20時30分
面接の諸注意を解説した後、受講生に実際に面接を体験してもらい、コメントします。終了後に打ち上げも予定。
講師=篠田博之『マス読』編集長
会場=スタジオ フォーバレー
会場
スタジオ フォーバレー JR中央線・総武線「四ツ谷駅」下車徒歩4分
受講料
15,000円 ※定員30名。先着順締切
※1月25日までに受付手続きをされた方には受講料を1000円割引きます。(講義初日に返金)。
※入金確認をもって、手続き完了となります。
特典満載!
- マスコミ志望者必読の月刊『創』1カ月分をもれなく贈呈
- 受講者全員でメーリングリストを開設し、情報交換やマスコミ会社見学、あるいはグループOB訪問などを体験するのも、この講座の特徴です。何よりも、同じ大学以外の就活仲間ができることは、他大学のセミナー情報なども入ってくるし、今後大変役に立ちます。
格安で特典満載の実践講座、ぜひ奮って応募下さい!
お申し込み方法
「ショッピングカート」より購入手続きをしてください。
クレジットカード、コンビニ、銀行振り込み、郵便振替も可能です。
また、件名を「実践講座参加希望」として、本文に氏名・電話番号・住所を記入のうえ weekly@tsukuru.co.jp宛にメールをお送りいただければ、振り込み方法などを連絡いたします。
問い合わせ先:
E-mail weekly@tsukuru.co.jp
創出版「実践講座」係


