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マス読 ライブ 

liveマスコミの会社や職種について研究するには、そこで働いている社員に話を聞くのが一番。でも実際はなかなかそういう機会が得られないのが現実です。
そこで最前線で働く社員や採用担当者の話を聞き質疑応答するセミナーを開催します!

「マス読ライブ」には、北海道から九州まで全国からマスコミ志望者が参加。
単なる講演会ではなく、会場では講師である現役社員と参加者の間で、熱いやりとりが繰り広げられます。
出演講師からも「マス読ライブ参加者はモチベーションが高い」と好評をいただいています!

参加費1000円事前入金。当日飛び込み参加は1200円。

[参加者の声](1月開催分の会場アンケートより)
●こんなに質疑応答に時間をとってくれる説明会は初めてだったので、本当によい経験になりました。(帝京平成大・女子)
●自分がマスコミの仕事に向いているのか、本当にやりたい仕事なのか、考えるうえで大変よい機会となりました。また自分の甘さがよくわかりました。(東京女学館大・女子)
●とても充実したイベントでした。大阪から来たかいがありました。モチベーションがぐんと上がりました。(近畿大・女子)
●合同説明会ではネットでも見れるような説明しか聞くことができないため、参加してよかったと思いました。(慶応大・女子)

「マス読ライブ」日程


※やむをえない事情で一部内容が変更になる可能性もございます。ご了承下さい。

※D広告篇 2月9日 アサツー ディ・ケイの出演者が変更になりました。


@音楽・エンタメ篇(1) 終了

2009年11月30日(月) 18:15〜 文京シビックセンター・2F 小ホール(定員:371名)

  • エイベックス・グループ・ホールディングス 執行役員 グループ管理本部総務人事部長 三浦卓広
    音楽だけではなく映像に関する事業も。グループ全体の採用責任者が語る。
  • ホリプロ 総務部人事グループ グループリーダー 池橋敬雄
    芸能だけではなくテレビ番組制作や映画にも関わり、総合エンタテイメント企業を標榜するホリプロの戦略は……。
  • ポニーキャニオン 総務人事部長 盛田洋
    業界の様変わりに伴い採用のありかたも変わりつつあるレコード会社。具体的な仕事や採用方法などを語る。

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A出版篇 終了

2010年1月8日(金) 18:15〜 文京シビックセンター・2F 小ホール(定員:371名)

  • 新潮社 総務/宣伝部長 伊藤幸人
    採用から広報・宣伝まで統括。新潮社の現状や今後の戦略などを語る。
  • 小学館 『AneCan』編集長 嶋野智紀
    絶大な人気を誇るファッション誌『AneCan』の編集長。『CanCam』からの独立の経緯や、ファッション雑誌の編集者の仕事内容を語ってくれる。
  • 講談社 『アフタヌーン』編集長 吉田昌平
    人気急上昇の『アフタヌーン』。『モーニング』を母体に生まれた同誌の創刊から関わっている編集長が、マンガ雑誌がどんな風に作られ、編集者はどういう仕事をしているかなど、詳しく話してくれる。
  • 文藝春秋 第二出版局長兼新書局長 木俣正剛 (『週刊文春』元編集長)
    元『週刊文春』編集長という強面のイメージとは大分異なるこの人。今はノンフィクションの書籍部門を統括し、ベストセラー『東大合格生のノートはかならず美しい』(太田あや)、『夢をかなえるサッカーノート』(中村俊輔)を編集。
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B映画・映像篇 終了

2010年1月13日(水) 18:15〜 文京シビックセンター・2F 小ホール(定員:371名)

  • 東宝 映画調整部映画調整室 プロデューサー 川村元気
    自社製作の映画も多く、制作職の募集も行うのが東宝。その東宝の若手プロデューサーである川村さんは最初のヒットが「電車男」で、その後「陰日向に咲く」などを手がけ、2008年には「DMC」をプロデュース。次作には湊かなえ原作「告白」の公開も控えている。
  • 松竹  執行役員人事部長  関根康
    何といっても「おくりびと」の大ヒットに沸いた2009年。その映画の仕事の実情と就活へのアドバイスを語る。
  • フジテレビジョン  映画事業局  前田久閑
    今や最大の映画製作会社はテレビ局だ。その先鞭をつけたフジテレビの映画事業やテレビ局が映画をつくる意味を語ってくれる。

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C音楽・エンタメ篇(2) 終了

2010年1月15日(金) 18:15〜 文京シビックセンター・2F 小ホール(定員:371名)

  • newアミューズ グループ人事部 人事部長 都丸雅明
    サザンオールスターズ、福山雅治などのミュージシャンから三浦春馬など俳優まで、人気アーティストを抱えるアミューズの今年の採用は……。
  • ぴあ 総務・人事ユニット 小林千陽
    いまや出版社からエンタテインメント企業へと脱皮。チケット事業の現状は…
  • 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー  取締役 タレント開発・音楽プロジェクトセンター センター長 坂内 光夫

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D広告篇(1)

2010年2月9日(火) 18:15〜 文京シビックセンター・2F 小ホール(定員:371名)

  • サイバーエージェント インターネット広告事業本部 クリエイティブ・テクノロジーDiv.統括 内藤貴仁
    近年はアメーバブログで知られる、ネット広告の草分けといえる同社。業務拡大のため約100名という大量採用を行っているのも特徴。絶えず変貌を遂げているネット広告会社の現状について当日は詳しく話してくれる。
  • 博報堂プロダクツ 人事部 マネジメントプランニングディレクター  長谷川 究
    2005年に博報堂の関連会社が統合して発足した、広告・プロモーション事業の会社。2009年度は64名もの大量採用を行った。
  • newアサツー ディ・ケイ  人事総務ユニット 人事局  武田陽佑

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E広告篇(2)

2010年2月15日(月) 18:15〜 文京シビックセンター・2F 小ホール(定員:371名)

マス読ライブ参加者の3大特典

【特典1】 参加者同士の交流会

全国のマスコミ志望者と交流を深めるチャンス! お互いに刺激し合い、モチベーションを高めあえる仲間を見つけることは、厳しい就職戦線を勝ち抜く強力な武器になります! 特に遠方からわざわざ上京して当日都内に宿泊予定の人は、ぜひ参加して刺激を受けて帰って下さい。
毎年この交流会を機に、アドレスを交換し合い、勉強会が立ち上がっています。ぜひ積極的に企画・参加してください。

【特典2】 会場での出版物販売 

毎年好評の会場での特価販売。これから順次発行される月刊『創』のマスコミ志望者向け特集号など、この機会に購入してください。もちろんバックナンバーも販売します。

【特典3】 講師へのメール転送

例年、大手マスコミの講師と会場の参加者が熱いやりとりをかわすのですが、なかには講師がアドレスをその場で公開したり、後日参加者から希望者を募ってグループ会社訪問が行われるといったことがありました。今年も希望者がいれば便宜を図ります。単に話を聞いて終わりというセミナーとはそこが違います。
また、講師が応じて下されば、日にちを改めてその会社への見学会を行うといったことも企画していく予定です。

FAQ

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問い合わせ先:

E-mail live@tsukuru.co.jp

創出版「マス読ライブ事務局」宛