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NHK受信料督促裁判を考える
これが裁判所から届いた 督促状の現物だ!
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おお~、命令文だ。(笑) 文章を見ると、別紙が同封されてたみたいですね。できればそっちも見たいのですが、アップして頂く事できませんでしょうか? 差し障り有りますところはモザイクかけて頂いて・・・。
NHKは、なくなって下さい。お願いします。
難しいし、お忙しいと思うのに、戦ってくれて本当にありがとうございます。
熱く見守って、できることから始めたいと思います。
こんにちは。
近頃、市民感情を逆撫でするような弁護士が目を引く中、係る、不合理にヴォランティアで支援する弁護士さんも、又、多く存在することを知り、言い用の無い、安堵の念で一杯です。拙宅には、今のところ、督促状は着ておりませんが、その節には宜しくご教示、ご指導の程、お願い申し上げます。
小生も、只、お願いの期待をするだけでなく、受信料の義務化が如何に不合理なのかを自分なりに考えて居ります。NHKアナウンサーの資質(口を開ければ「かむ」兎に角、噛む、まともに原稿の読めるアナが居ない事、又、口蓋構造がアナとして極めて不適確と思料せざるを得ないアナの存在、、、三宅・町永・堀江、、、)や、金太郎飴のように、毎年、毎回、同じ顔ぶれのタレントばかり(高橋英樹・氷川某・、、、)起用していること、、、。つまり、生理的な「嫌悪」は自由の範疇であり、強制されるべき筋合いのものでははないこと、等等、を整理しております。
言うなれば、NHKから、「『受信料分』の『視聴料』を差し上げますから、是非、見てください」、と、「お願い」されても、全く見る気はありません、、いわんや、受信料を払ってまで見る気など毛頭無い事、等を主張したいと思っております。
最後に、先生がたに、心底より敬意を払いながらご活躍を祈念申し上げます。
唐突の送信をお詫びいたします。