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田代まさし最新ニュース!熱いメールをくれたこの人、先行予約一号だ!

 連日、田代まさしさん絡みでメールがたくさん届いてますが、今朝届いた福岡からのファンレターが熱い!熱すぎる!何しろ田代まさしトークイベントに福岡から駆け付けようという内容。全文は長文だし、かつ個人情報も含まれているのでさしさわりない部分のみを紹介しましょう。これだけ熱いメールをいただいては予約OKにしないわけにはいかないでしょう。ということで、明日から始まる先行予約の当選第一号はこの人!やっぱこういうファンこそぜひ本人と対面してほしいと思います。明日からの予約手続きについてはまた追ってお知らせします。


突然のメールをお許し下さい。
私は福岡県に住む、田代まさしさんのファンの者です。
どこにメールをしていいのかわかりませんでしたので、失礼を承知で
貴方様の会社にメール送信しています。
無事貴方様に届くといいのですが...。

今回の事で、問い合わせなど数多くのメールや連絡があっていることと思います。
そんなお忙しいであろう貴方様にこんなメールを送るのはどうかと思いましたが、
貴方様のことをネットで調べていると、なんだか話を聞いてくれそうな気がしてメールしています。

田代まさしさんのファンとは言いながら、月刊「創」の存在を今まで知らなかった私です。
今回、mixiのニュースで田代まさしさんトークライブの事を知り、慌てて色々と調べているところです。
貴方様のことも恥ずかしながら今回初めて知りました。

「創」の田代まさしさんの連載も知らなかったので、先程バックナンバーをまとめて注文しました。
在庫なしになっている物もありましたが、こんなに昔の物まで注文できるなんて!
とってもありがたいです、ありがとうございます。

田代まさしさんが、刑務所に入っている時から手紙を送りたかったり、出所の時はお出迎えに行きたいなど思っていましたが、どこの刑務所に入っているのかなどわからず、ただただ時が経つのを待っていました。

 

そして、今回、無事出所されたことを知り、まずは安心しました。
そして、なんと!トークライブまでしてくれる!
久しぶりに舞い上がってしまいました。

 

トークライブの事を知り、東京に行こうと思って、会場のことや、宿泊先、飛行機の空き状況など色々しらべました。
100人くらいしか入らない会場で、福岡から行って入れるだろうか...。
きっとたくさんの人が詰めかけて大変な事になるなら行かない方がいいのではないか...。

私の中で心が揺れています。

貴方様のブログを拝見し、どんどん話題が大きくなってきているので、一時はもう東京に行くのはやめようと思いました。
そして、渡していただけるなら田代まさしさん宛の手紙を貴方様にお願いしたいと考えていました。

 

今日のブログを見て、また舞い上がっている私がいます。
先行予約を行ってくださるなんて!
私と同じように遠くからずっと田代まさしさんを応援していたファンのみんなは、きっと同じ気持ちなんでしょうね。

会場の半分を遠方や元ファンに提供してくださっている貴方様に本当に感謝します。
それと同時に、このトークライブがとっても深い意味のある事を感じます

貴方様のブログで細やかな情報をいただき、本当に嬉しいです。
多分、相当の数の申込があるでしょうが、抽選に当選したら、田代まさしさんに会いにいきます。

田代まさしさんは多分私の事を覚えてくれているんじゃないかと思っています。
いや、できれば覚えていて欲しいと思っています。
若かりし頃、ラッツの追っかけをしていたし、ラッツと一緒に行くハワイツアーにも参加しました。
九州で6年ほど前にトークショーがあったときは、1番前の席で聞いたし、終わってからプレゼントを渡したました。
トークショーが終わって会場の出口のところで待っている私に、「久しぶりだね」と田代まさしさんが声をかけてくださったんです。
「(歳が)いくつになった?」とも聞かれましたけど(笑)

田代まさしさんが盗撮で最初の謹慎中の時、少しでも復帰のきっかけになればと思ってマネージャーさんを通じて田代まさしさんに絵を描いていただいたこともあります。
その原画は大切に持っています。

だとしたら、今でも変わらず応援していることを田代まさしさんは喜んでくれるんじゃないかと思うんです。
何もできない私ですが、会いに行ってみんな応援していると言うことを田代まさしさんに伝えたいです。
少しでも励みになってくれればと思うんです。

 

お忙しい貴方様にこんなことをつらつらとメールしまって、本当に申し訳ないです。
でも、貴方様なら、私達ファンの気持ちと何より田代まさしさんの気持ちを一番理解してくださっていると思うので、思いつくままメールしてしまいました。
何が言いたいかわからなくなってしまいましたが、こんなチャンスを創ってくださった貴方様に心から感謝申し上げます。
それが言いたいだけだったのですが、高揚しているまま気持ちをぶつけてしまいました。

貴重なお時間の中、ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました。

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