月刊「創」ブログ
『創』11月号にミスあり。図書館などには訂正シール送ります
『創』2025年11月号にひどいミスがありました。P22の見出し「人質司法違憲訴訟」が何と「人質司法意見訴訟」となっていました。急きょ、正誤表の挟み込みや、訂正シールの作成を行いました。図書館などの蔵書には訂正シールを貼りたいと思いますので、気が付いた図書館関係の方はご連絡いただけないでしょうか。国会図書館などには既に当方から連絡しています。
カテゴリ
TOP日野不倫殺人事件の24年目の現実
1993年12月、日野市のアパートが放火され、子ども2人が焼死した。逮捕された北村有紀恵さんは無期懲役の判決を受け、服役中だ。その彼女の置かれた現実を通して贖罪について考える。 200円(税込)
2025年12月号 苦境「街の書店」の反撃/死刑囚表現展と死刑囚
苦境「街の書店」の反撃/死刑囚表現展と死刑囚
特集:苦境「街の書店」の反撃
◆「地域密着」を掲げ、在庫強化など着々と......編集部
啓文堂書店から紀伊國屋書店に
◆街の書店が消えてゆく一方、新たな動きが.........編集部
無書店自治体とHONYALの取り組み
◆第21回死刑囚表現展を迎えて......太田昌国
今年も「死刑囚表現展」作品に込められた死刑囚の思い
◆超党派議連と法制審のダブルトラック状態......鴨志田祐美/村山浩昭
正念場迎えた「再審法改正」大議論の対立点はどこか
◆ガザの実情を伝える映画を連続公開......浅井 隆
ドキュメンタリー映画『ガザからの声』の新たな試み
◆マンガ『はだしのゲン』を正面に据えて.........込山正徳
映画『はだしのゲンはまだ怒っている』を世界へ
◆他界直後の個展に全国から春友さんが集合
三浦春馬さんの鉛筆画を描き続けたdekoさんの死を悼む
◆【短期集中連載】......平野 悠
後期高齢者〜老後の世界を行く(1) 高級老人ホーム入ってみた〜入居金6000万円ってどうよ
