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月刊「創」ブログ

緊急シンポ!安田純平さん解放とジャーナリズムを考える

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緊急シンポ!安田純平さん解放とジャーナリズムを考える
~戦場取材の意義と「自己責任」論

日時:2018年12月26日(水)開場18時15分、開会18時半、終了21時

出演:安田純平(ジャーナリスト)/原田浩司(共同通信編集委員)/金平茂紀(TVキャスター)/川上泰徳(中東ジャーナリスト)/野中章弘(アジアプレス)/ 南彰(新聞労連委員長)/綿井健陽(ジャーナリスト・監督)/他

予約は既に締め切りました。当日券の発行もあるので直接会場へお越しください。

会場:文京区民センター3階A室  資料代:1000円

安田会見記事中使用.JPGのサムネイル画像都営三田線・大江戸線「春日駅A2出口」徒歩2分/東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅4b出口」徒歩5分/東京メトロ南北線「後楽園駅6番出口」徒歩5分/JR水道橋駅東口徒歩15分

https://www.navitime.co.jp/poi?spt=02300.1014456

定員:500人

主催:12・26実行委員会(『創』編集部/新聞労連/他)

カテゴリ

日野不倫殺人事件の24年目の現実

1993年12月、日野市のアパートが放火され、子ども2人が焼死した。逮捕された北村有紀恵さんは無期懲役の判決を受け、服役中だ。その彼女の置かれた現実を通して贖罪について考える。
200円(税込)

2019年2月号 出版社の徹底研究/高橋祐也被告判決

2018-02_H1.jpg特集【出版社の徹底研究】

◆〈座談会〉......清田義昭×松田哲夫×篠田博之
 深刻不況の出版界をめぐる大きな動き

◆『転生したらスライムだった件』『はたらく細胞』大ヒット!
 講談社が進める「紙もデジタルも

◆児童向けの出版で次々と独自の展開 
 小学館『コナン』『学習まんが』好調

◆「マンガ王国」めぐる新しい動き
 集英社のコミック・女性誌・書籍......道田陽一

◆『新潮45』休刊など〝厳冬〟は続くが明るい話題も
 新潮社『大家さんと僕』大ヒット......長岡義幸

◆『週刊文春』は一つの局となり、デジタルや書籍出版も
 文藝春秋『週刊文春』とデジタル

◆『君たちはどう生きるか』で大躍進
 マガジンハウスが進めるデジタル化

◆創刊60周年の『女性自身』が健闘
 光文社の週刊誌と女性誌の行方

 

◇三田佳子さんの次男の薬物事件報告(3)
 高橋祐也君の執行猶予付有罪判決の投げた波紋......篠田博之

◇相模原障碍者殺傷事件の真相解明は...
 植松聖被告が獄中で書いた小説

◇玉城沖縄県知事の訪米同行取材報告
 辺野古基地建設をめぐる安倍政権と沖縄の闘い......横田 一