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月刊「創」ブログ

月刊『創』バックナンバーと別冊について

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・月刊『創』2021年1月号、2020年12月号ともに在庫が揃い、出荷が再開しました。弊社HP、アマゾン、書店経由の注文などいずれも購入可能です。2021年2月号も発売中。2020年11月号は品切れです。ただその内容は3月発売予定の別冊に収録します。1万円以上の高額で転売されたりしていますが、高額転売にご注意下さい。

・三浦春馬さんに関する別冊は3月刊行予定です。書名は『三浦春馬 死を超えて生きる人』の予定で、近々詳細をお知らせします。いわゆるムックですが、書籍コードを使いますので、品切れになったら増刷していきます。この間、雑誌『創』では品切れが出てご迷惑をおかけしましたが、別冊は十分な対応をとりますのでご安心ください。2月半ばから予約を受け始める予定です。

カテゴリ

日野不倫殺人事件の24年目の現実

1993年12月、日野市のアパートが放火され、子ども2人が焼死した。逮捕された北村有紀恵さんは無期懲役の判決を受け、服役中だ。その彼女の置かれた現実を通して贖罪について考える。
200円(税込)

2021年3月号―新聞社の徹底研究/三浦春馬「死」の波紋


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特集【新聞社の徹底研究】

◆昨年、コンテンツ編成本部を新設
 朝日新聞「統合編集」体制の加速

◆社会部や教育部のキャンペーンも
 読売新聞"新聞withデジタル"

◆「過去になかった大改革」を推進
 毎日新聞が取り組む組織改革

◆ニュースエディターの大きな役割とは
 日本経済新聞の進化するメディア戦略

◆昨年発足したDX本部の取り組みは
 産経新聞が挑む新事業開発の行方

◆大規模な読者調査を踏まえた編集方針とは
 「権力監視」掲げる東京新聞の今後

特集【三浦春馬「死」の波紋】

◇三浦春馬さん「死」の今なお続く波紋
 三浦春馬さんの死をめぐる女性たちの悲痛な声(5)

◇三浦春馬さんに贈る創作物語
 新しき春―fierté―  物語の中で今、彼は再び蘇る......空羽ファティマ/海扉アラジン

◇死刑確定後に書かれた異例の手記!
 二度目の死刑確定その後...寝屋川事件元被告の獄中手記......山田浩二

◇菅政権のメディア対応を検証する
 官邸広報センター設置で首相記者会見の正常化を......浅野健一