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月刊『創』2月号発売!昨年の12月号も購入可能です!

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●1月7日発売の月刊『創』2月号ですが、書店並びは7日からですが、アマゾンは8日以降の発送になり、それまで予約を受け付けています。弊社HPから申し込まれれば直送も可能です。

●2020年12月号は再出荷を始めました。アマゾンでも買えるし、弊社HPからも可能です。2021年1月号は当面在庫切れですが、20日頃から出荷を再開します。2020年11月号は完全な在庫切れで、出荷予定はありません。

カテゴリ

日野不倫殺人事件の24年目の現実

1993年12月、日野市のアパートが放火され、子ども2人が焼死した。逮捕された北村有紀恵さんは無期懲役の判決を受け、服役中だ。その彼女の置かれた現実を通して贖罪について考える。
200円(税込)

2021年2月号―出版社の徹底研究/三浦春馬「死」の波紋


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特集【出版社の徹底研究】

◆《総論》『鬼滅の刃』大ヒットとコロナの影響を受けて...
 出版界は今、どうなっているのか

◆売れ続ける『五等分の花嫁』始め、ヒットも数々...
 コミック堅調!講談社の出版戦略

◆好調な児童書や学習まんが、ドラえもん50周年企画も成功
 ドラえもん50周年と児童書好調小学館

◆『週刊少年ジャンプ』からは『呪術廻戦』など次の作品も...
 『鬼滅の刃』大ヒット!集英社の取り組み

◆『ペスト』や三島由紀夫作品が予想を超える売れ行き
 新潮社の文庫、文芸、コミックの現状......長岡義幸

◆文春オンライン絶好調で『ナンバー』もテコ入れ
 デジタル化加速する文藝春秋の戦略

◆完売・重版続く『アンアン』、書籍のヒットも
 『アンアン』50周年!マガジンハウス

◆『JJ』は月刊誌としては終焉、今後の戦略は
 光文社「女性誌王国」変容の行方

◇三浦春馬さん「死」の波紋は収まらず
 三浦春馬さんの死をめぐる多くの人たちの悲痛な声(4)

◇彼の魂が安らかでありますように
 「戦うべき相手は過去の自分」――三浦春馬さんが問いかけるもの......空羽ファティマ/海扉アラジン

■11月26日、大阪高裁決定は本誌への手紙も引用
 寝屋川事件元被告、再び死刑確定......篠田博之

○裁判傍聴記 第3弾!
 座間9人殺害事件・被告に死刑判決......渋井哲也

▼安倍前首相「桜を見る会」疑惑が改めて噴出!
 秘書を実名にして「桜」捜査の監視を......浅野健一