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『創』11月号とマスコミ就職読本についてのお知らせ

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●『創』11月号は注文が殺到し発売2日で在庫がなくなりました。まだ発売直後なので大型書店には在庫がありますので、書店に問い合わせいただけますでしょうか。システムエラーで当初買えなかったアマゾンも買えるようになったようです。

●『マスコミ就職読本2022年度1巻』は目次の誤植が見つかり刷り直したため、発売は19日になります。アマゾンで予約を受け付けているとともに弊社ホームページ経由で先行販売していますので、急ぎの方は弊社に直接申し込んで下されば送料弊社負担で郵送します。既に入手された方はご連絡いただければ直したものを再送します。

カテゴリ

日野不倫殺人事件の24年目の現実

1993年12月、日野市のアパートが放火され、子ども2人が焼死した。逮捕された北村有紀恵さんは無期懲役の判決を受け、服役中だ。その彼女の置かれた現実を通して贖罪について考える。
200円(税込)

2020年11月号―田原総一朗×佐高信対論/三浦春馬「死」の衝撃


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《激論!対談》
菅政権誕生の舞台裏と野党連合の行方......田原総一朗×佐高信

◆「兆候はあった」面会室で彼はそう語った
 元ヒステリックブルー・ナオキ「再び性犯罪で逮捕」の真相......篠田博之

■9月30日、白石隆浩被告の裁判開始!
 座間9人殺害事件・白石被告が面会室で語ったこと......今西憲之
■座間9人殺害事件の背景は変わっていない
 座間事件の後もネットで「死にたい」とつぶやく人たち

三浦春馬さん「死」の衝
●いまだに衝撃が収まらぬ〝三浦春馬現象〞とは
 三浦春馬さんの死に驚くべき大きな関心......篠田博之
●編集部に寄せられた投稿の一部を紹介
 三浦さんの死をめぐる多くの悲痛な声
●三浦春馬さんの死に想う
 最後の舞台に春馬さんは何を込めたか......空羽ファティマ/海扉アラジン

☆改めて「記者クラブ」のあり方を問う
 菅政権誕生を後押しした派閥連合とマスメディアの罪......浅野健一

○この社会の反応は果たして正しいのか
 伊勢谷友介容疑者逮捕で注目される大麻と薬物犯罪......松本俊彦

★映画『ミッドナイトスワン』監督インタビュー
 リアルに描いたトランスジェンダーの現実......内田英治

□寝屋川・中1男女殺害事件被告の獄中手記
 精一杯だったこの5年間を振り返る......山田浩二