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月刊『創』11月号発売!アマゾンなど即日完売でも超高額で買う必要はありません

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月刊『創』11月号が7日発売されましたが、アマゾンなどでは即日完売となったようで、3倍もの値段で売買されています。ただ、まだ在庫は十分にあり、順次出荷しますので、法外な値段で購入しないようご注意下さい。「創」の定価は713円(税込)。リアル書店にはまだ十分置いてあります。近くに書店がない場合は、下記の創のHPから注文くだされば、送料弊社負担で郵送します。11月号の表紙は何と三浦春馬さん扮するミュージカル「キンキーブーツ」ローラの切り絵。三浦さんの死が与えた大きな波紋について特集しています。そのほか、田原総一朗・佐高信激論対談、座間9人殺害事件被告との会話、元ヒステリックブルー・ナオキの逮捕の真相、伊勢谷友介逮捕と大麻、など今月号もスクープ満載です。三浦春馬さんの切り絵カットはグラビアにも掲載しています。...

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カテゴリ

日野不倫殺人事件の24年目の現実

1993年12月、日野市のアパートが放火され、子ども2人が焼死した。逮捕された北村有紀恵さんは無期懲役の判決を受け、服役中だ。その彼女の置かれた現実を通して贖罪について考える。
200円(税込)

2020年11月号―田原総一朗×佐高信対論/三浦春馬「死」の衝撃


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《激論!対談》
菅政権誕生の舞台裏と野党連合の行方......田原総一朗×佐高信

◆「兆候はあった」面会室で彼はそう語った
 元ヒステリックブルー・ナオキ「再び性犯罪で逮捕」の真相......篠田博之

■9月30日、白石隆浩被告の裁判開始!
 座間9人殺害事件・白石被告が面会室で語ったこと......今西憲之
■座間9人殺害事件の背景は変わっていない
 座間事件の後もネットで「死にたい」とつぶやく人たち

三浦春馬さん「死」の衝
●いまだに衝撃が収まらぬ〝三浦春馬現象〞とは
 三浦春馬さんの死に驚くべき大きな関心......篠田博之
●編集部に寄せられた投稿の一部を紹介
 三浦さんの死をめぐる多くの悲痛な声
●三浦春馬さんの死に想う
 最後の舞台に春馬さんは何を込めたか......空羽ファティマ/海扉アラジン

☆改めて「記者クラブ」のあり方を問う
 菅政権誕生を後押しした派閥連合とマスメディアの罪......浅野健一

○この社会の反応は果たして正しいのか
 伊勢谷友介容疑者逮捕で注目される大麻と薬物犯罪......松本俊彦

★映画『ミッドナイトスワン』監督インタビュー
 リアルに描いたトランスジェンダーの現実......内田英治

□寝屋川・中1男女殺害事件被告の獄中手記
 精一杯だったこの5年間を振り返る......山田浩二