『創』業界特集号
マスコミ志望者必携! 業界研究に最適な月刊『創』業界特集号!
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『創』は創刊から40年の歴史を誇る、メディア批評の総合誌です!
マスコミ志望者から業界・企業研究に何をすればよいのかという質問がよく届きますが、まずは月刊『創』の業界研究シリーズを読むことが必須です。
月刊『創』の毎年1〜4月号は、テレビ・出版・広告・新聞と業界ごとに大特集を組んでいます。
1月号はテレビ局の特集、2月号は出版社の特集、3月号は広告業界の特集、4月号は新聞社の特集、7月号は映画特集です。
以下リンク先の生協・書店でバックナンバーフェアも行っています。ぜひご覧になって下さい。
月刊「創」バックナンバー取り扱い店
月刊『創』2012年1月号 テレビ局の徹底研究
◆〈座談会〉震災・原発報道と「テレビ離れ」 服部孝章×砂川浩慶×岩崎貞明
◇「公共放送とは何か」の議論が不十分?
NHKが直面する「3つの難問」小田桐誠
◇コアターゲット理論でフジテレビを猛追
日本テレビの視聴率上昇をもたらした戦略 編集部
◇長寿ドラマが終了、新バラエティも定着せず?
TBSの急務”視聴率4位局定着”からの脱却 小池正春
◇視聴率競争ではトップを保つも
フジテレビ、楽観は許されぬ現実 渡邉一樹
◇23時台の強さをプライムへ結びつけられるか
テレビ朝日が狙う「2013年プライム首位」 宮田敦文
◇経済・アニメなど、強い分野に注力
テレビ東京の試行錯誤と原点回帰 道田陽一
月刊『創』2012年2月号 出版社の徹底研究
〈座談会〉一極集中化が進む出版界の行方 植田康夫×清田義昭×松田哲夫
◆社長交替で加速する講談社の新路線 丸山昇
◆文芸書ヒット続出で小学館に勢い 久保隆志
◆ジャンプブランドで集英社の攻勢 篠田博之
◆“厳冬”新潮社の反転攻勢への準備 長岡義幸
◆書籍・雑誌ともに文藝春秋の堅調 渡邉一樹
◆光文社、女性誌好調で黒字に転化 宮田敦文
◆マガジンハウスの新たな取り組み 篠田博之
◇北九州連続監禁殺害事件緒方純子被告からの手紙 豊田正義
◇緒方純子被告から本紙編集部に届いた手紙
◇ “オフレコ破り”批判の大問題 田中防衛局長暴言報道の検証 浅野健一
◇鈴木宗男氏の仮釈放に影落とす検察の存在 今西憲之
ほか
『創』2011年3月号 広告界の徹底研究
◆〈座談会〉 「広告とは何か」をいま問い直すべきだ
正木鞆彦×植田正也×水島久光×江草普二
<激変!広告会社の最新事情>
◆電通が「新興勢力」の自覚で本腰を入れ始めた新海外戦略 丸山昇
◆博報堂DYグループで「前に、出る。」の檄が飛ぶ 丸山昇
◆ADK、新体制下での大規模組織改編 宮田敦文
◆東急エージェンシーが新体制で新たな挑戦 村上麻子
<クリエイターが語る「広告という仕事」>
佐々木宏 ソフトバンク/サントリーBOSS
黒須美彦 モバゲー/明光義塾/NTTドコモ/マイナス196
中島信也 サントリー伊右衛門/NTTドコモ/ファイザー
澤本嘉光 ソフトバンク白戸家/ガス・パッ・チョ/サントリーBOSS
福里真一 BOSS宇宙人ジョーンズ/贅沢微糖/富士フイルム
山崎隆明 カップヌードル/キシリッシュ/タマホーム/KINCHO
箭内道彦 TOKYO HEART/SAVE WOMAN/桃屋 味付ザー菜/ほろよい
麻生哲朗 NTTドコモ/ダイハツ
権八成裕 earth music & ecology/ソフトバンク/ビタミンウォーター/モバゲー
ほか
月刊『創』2011年5月号 新聞社の徹底研究
〈座談会〉新聞産業の危機とジャーナリズムの行方 原壽雄×桂敬一×河内孝×藤森研
◆朝日新聞社が掲げる「紙も、電子も」 篠田博之
◆読売新聞社が無借金で新社屋建設の驚愕 丸山昇
◆毎日新聞社の3度目の紙面「改革」 長岡義幸
◆日経新聞「電子版」とグループ戦略 伊藤隆紹
◆産経新聞社のデジタル化と出版戦略 道田陽一
<辛辣座談会>記者会見開放の新局面と記者クラブ制の崩壊 上杉隆×江川紹子×畠山理仁
◇都条例改定問題のその後も続く攻防戦 長岡義幸
◇<布川冤罪事件当事者座談会>
40年以上にわたった布川事件冤罪を晴らす闘い 杉山卓男×桜井昌司×井手洋子
◇
日石・土田爆弾事件の40年目の真相 中島修
◇ 前代未聞の公判前獄中出版 市橋達也逃亡手記の経緯 浅野健一
『創』2010年7月号 映画界の徹底研究
〈総論〉格差拡大進む日本映画界 本誌編集部
◆東宝、東映、松竹、角川映画など各社の戦略は
二極分化する映画会社の現状と戦略 道田陽一
◆日本テレビ、TBS、フジなど各局の現状は
最大の製作会社テレビ局の映画事業 丸山昇
◆果たしてこれは「時代劇ブーム」といえるのか
「日本映画に時代劇急増」の背景 金澤誠
◆戦争や圧政を描いた映画が提起するものとは
ドキュメンタリー映画が問いかけるもの 綿井健陽
◆監督・製作者が語るこの映画
「踊る大捜査線」第3作は集大成でなく次のステージ 亀山千広
「ロスト・クライム」自分の組織を敵に回す不条理な闘い 伊藤俊也
「告白」 映画化が難しい作品だからこそ面白い 川村元気
「キャタピラー」正義の戦争はないことを伝えたい 若松孝二
「BOX 袴田事件」「人間は間違えるものだ」という確信 高橋伴明
「春との旅」環境は厳しいが作品については譲れない 小林政弘
◆異色対談
「書く」という仕事と「演じる」という仕事 柳美里×寺島しのぶ
◆映画「東京島」主演女優にインタビュー
人生を自分で選択するその希望を表現したい 木村多江 上野昂士
◇マンガ性表現規制強化の都条例改定めぐる攻防 長岡義幸
◇篠山紀信写真集をめぐる公然わいせつ事件の顛末 篠山紀信 篠田博之
ほか







