月刊『創』マス読&就職情報創出版の単行本創出版の案内

月刊「創」
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1997年1月号〜12月号



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単行本会社案内


1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号

1997年1月号
<特集>ヘアヌードブームの終焉
へアヌードブーム仕掛け人の”我が闘争”
最後に笑ったのは週刊誌とテレビだ
風雅書房・竹書房・・・写真集出版社の宴の後
●国松長官狙撃供述―「衝撃の特ダネ」と喜んでいいのか
●サンディエゴ「教授父娘射殺事件」妻の証言
●「猿岩石」騒動をNTVプロデューサーに訊く!
●小林よしのり『脱正義論』への反論!―HIV訴訟を支える会
●マット界暗黒時代を切り裂く大予言
●納得のいく真実を―「よど号」グループの批判に答える
●日本での報道評議会をどう作るのか
●ドキュメント「淫行条例」B 逮捕者の証言
●<連載>『創』物語D イトマン事件(2)
<情報の焦点>
●鹿砦社「ジャニーズ・ゴールド・マップ」出版差し止めの波紋
●花田景子バッシング、週刊誌が謝罪広告掲載に至った経緯
●産経新聞のオウム報道を「虚報」とした怪文書の中身
●選挙で惨敗した社民党機関誌「社会新報」めぐるゴタゴタ

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年2月号
<特集>
検証!テレビ界の現状
<対談>多チャンネル化と放送界への権力規制―桂敬一・服部孝章
「日テレ独走」の視聴率戦線に異変あり!?
TBSワイドショー独自路線が投げた波紋
”連ドラ”にかける民放各局の熾烈攻防戦
写真家・星野道夫氏事故死報道を覆う霧
●<独占インタビュー>寂しきオウムのプリンセス―それでも親を思う気持ちは変わらない―アーチャリー
●「従軍慰安婦」見直しキャンペーンを批判する!
●必殺仕置き人、小学館籠城事件の一部始終―大泉実成・宅八郎・岩井軽
●ドキュメント「淫行条例」C 年4千件の逮捕・検挙
●<連載>『創』物語E コミック規制をめぐる論争
●シリーズ・マスコミ採用戦線@ 動き始めた就職戦線
<情報の焦点>
●“自由主義史観”藤岡信勝教授と革マル派のバトルロイヤル
●従軍慰安婦論争で浮かびあがった文化人それぞれのスタンス
●本誌先月号「産経内部告発」に反響。新たな内部告発も
●そこで産経オウム記事告発の割愛部分を改めて紹介する

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年3月号
<特集>新聞社の徹底研究
マルチメディア化と新聞ジャーナリズムの役割―桂敬一
赤字の朝日新聞出版局に浮上した分社化構造
「読・朝二大紙時代」に賭ける読売新聞の戦略
毎日新聞の「商売下手だが血は赤い」
日経は能力給導入で「知力社会の核」になれるか
待ったなし!産経新聞の抱える難問山積
新聞が問われる「倫理」と「論理」
●検証!「従軍慰安婦」論争
  「反日」批判にさらされる中学歴史教科書
  「自由主義史観」登場の背景とその系譜
  錯綜する「慰安婦」問題―日本の誇りを傷つけるのは誰なのか
●ペルー人質事件、大使公邸内取材の真相
●リマ←→東京、海を渡ったTV各局報道戦争
●ドキュメント「淫行条例」D 大詰め!東京都の攻防
●<連載>『創』物語F 筒井康隆「断筆」解除
●シリーズ・マスコミ採用戦線A アナウンサー募集始まる
<情報の焦点>
●産経社会部に関する本誌宛て匿名文書。今度は何と脅迫状が!
●あの鹿砦社、今度は『タカラヅカおっかけマップ」出版差し止め騒動
●「従軍慰安婦」論争、名乗りをあげた文化人のその後の顔ぶれ
●本誌2月号オウム三女アーチャリー独占会見への反響とその後

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年4月号
<特集>
テレビ局の徹底研究

<座談会>史上空前の売り上げながら問題山積みのテレビ界―青木貞伸・ばばこういち・服部孝章
“お騒がせ”続く公共放送NHKの正念場
新社屋建設に挑む日テレのニューメディア戦略
“ビデオ問題”から1年、TBS改革の現在
フジテレビにトップ奪還の秘策はあるか?
“かな縛り”テレビ朝日に打開策は見えたか?
史上最高でも改造急ぐテレビ東京の危機意識
●<手記>破防法との闘い400日 第1回―芳永克彦
●「慰安婦」の存在を再び闇に葬るのか
●出版差し止め、鹿砦社の「闘いはこれから」
●解体?見直し?映倫VS映画監督協会の激論
●ドキュメント「淫行条例」E 買春処罰規定からテレクラ規制へ
●シリーズ・マスコミ採用戦線B テレビ局の攻防
<情報の焦点>
●『世界』への抗議文が中核派に流れて革マル派が大抗議
●社長交代も噂される東京メトロポリタンテレビの大苦境
●反対声明相次ぐ「組織犯罪対策法」国会上程への見通し
●“週刊アスキー”5月創刊準備で渡辺編集長の大わらわ

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年5月号
<特集>出版社の徹底研究

減収予算で「量より質」!?講談社の出版戦略
小学館「社内情報化」と機構改革による再出発
集英社、コミック巻き返し、精彩欠く男性誌
新雑誌に勝負を賭けるマガジンハウスの攻勢
弾けきれるか!新潮社101年目の「転身」
『カピタン』で久々に打って出る文春の計算
「光文社的停滞」に見え始めた!?変化の兆候
●ペルー取材・人見記者らを処分したTV局の大罪
●日本のメディアが自殺した日―公邸内取材バッシングへの反論―原田浩司
●社長退陣!怪文書飛びかうMXTVの内情
●半年も経ずに休刊『BOSS』双方の言い分
●日本赤軍(JRA)へのラブコール
●<手記>破防法との闘い400日 第2回―芳永克彦
●シリーズ・マスコミ採用戦線C 採用戦線一挙に本格化
<情報の焦点>
●あの恩田貢氏が乗り込んだ内外タイムス資金源めぐる怪情報
●「よど号」グループ田中義三被告の妻が本誌に送った近況報告
●従軍慰安婦問題、地方議会での請願・陳情をめぐる大攻防

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年6月号
※この号は品切れです。

<特集>広告会社の徹底研究

ガリバー電通が迎えた「転換期」の意味
絶好調の博報堂は電脳広告の夢を見るのか?
東急エージェンシー、「99年上場」へ向けた思惑
急成長、旭通信社の“電・博”追撃体制
プロパー社長登板の大広が目指すプロ型集団
話題のCMクリエイターたちの「ここが狙い目」
 眞木準(踊れるバーバリー)/岡康道(JR東日本・会津冬紀行)/黒須美彦(TBC・ナオミキャンベル)/垂水佐敏(日清焼きそばUFO)/柴田常文(キャノンピクセル・夏目雅子編)/田中徹(フジカラー写ルンです)/宇恵和昭(森永フェス・江角マキコ)/多田琢(アコムむじんくん)/福里真一(通販生活)
<特別企画>連続幼女殺害事件死刑判決を考える
宮崎勤被告の死刑判決が欠落させたもの―大塚英志/香山リカ
宮崎勤被告の死刑判決と「Mの世代」の宿命―中森明夫
宮崎勤被告から届いた手紙
●東電社員殺害事件で問われた被害者の人権
●東電OL殺害事件 マスコミ各社のアンケート回答全文掲載
●<手記>破防法との闘い400日 最終回―芳永克彦
●シリーズ・マスコミ採用戦線D 放送キー局大勢は既に決着
<情報の焦点>
●エヴァンゲリオン・ブームの恩恵を被ったこの人たちの収支
●柳美里さん6月サイン会に再び脅迫電話をかけた犯人の素顔
●共同通信・原田浩司カメラマンが文藝春秋に送った公開質問状

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年7月号
<特集1>検証!ペルー報道

<手記>ペルー日本大使公邸内取材の全経緯―人見剛史
<手記>4月22日、ペルー軍武力突入の日―原田浩司
ペルー政権こそテロリストではないのか
日本赤軍メンバーから見たMRTAの敗北
<資料>
ペルー事件をメディアはどう報じたか(96年12月〜97年5月)
<特集2> 近頃話題のこの出版社
アスキーの今後を左右する週刊誌創刊
幻冬舎、激戦の文庫市場へ4年目の挑戦
「倒産」か「再建」か中央公論社の選択肢
関連会社合併!徳間書店社長の怪気炎
主婦と生活社で突如火を噴いたお家騒動
情報誌的発想の一般誌、リクルートの戦略
“オタクとおもに歩む”太田出版の底力
●幼女殺害事件被告インタビュー! 死刑判決?私には関心がない―宮崎勤
●元オウムシスターズ三女の手記 『週刊新潮』告発記事で封印された私の真意―清水ちかこ
●シリーズ・マスコミ採用戦線E 募集情報一挙掲載
<情報の焦点>
●軒並みダウン、雑誌界“冬の時代”を示す部数データ
●ベネッセがトップに躍り出た“乱戦”出版界の勢力変動
●報道評議会設立へ向け新聞労連が総勢31人で欧州視察

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年8月号
<特集1> 柳美里さんサイン会脅迫事件を考える

言論と向き合うために―柳美里
柳美里さんサイン会脅迫事件をめぐる論争
<対談>「言論の自由」と「抗議の自由」―鈴木邦夫/松沢呉一
<特集2> 乱戦!日本マンガ市場
少年ジャンプVS少年マガジンの勢力伯仲
青年マンガ誌は本当に「低迷」しているのか
頭打ちコミックス市場めぐるサバイバル策
「エヴァ・ブーム」とマンガ&アニメの一体化
ポケモン・ミニ四駆で「コロコロコミック」の大膨張
“積極的に慎重に”日本マンガ海外進出の現況
●「変節の人」青島都知事は即刻辞任せよ!
●「事件簿」の中の「酒鬼薔薇」事件
●「ゆきゆきて、神軍」奥崎謙三8・19「凱旋」計画
<情報の焦点>
●宅八郎と『SPA!』の最終論争!週刊宅八郎最終回で大もめ
●ペルー報道めぐるシンポでの場外乱戦。産経VS原田記者の論戦は
●本誌宮崎勤インタビューに反響。酒鬼薔薇事件には「当面沈黙」

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年9月号
<特集>酒鬼薔薇事件とメディアの病理

<対談>「劇場型犯罪」とマスメディア―大塚英志/香山リカ
見えない包囲網に新潮社“確信犯”の憂鬱
私が新潮社から版権を引き上げた理由―灰谷健次郎
“販売自粛”の渦に翻弄された書店、コンビニ
犯人像と少年法をめぐるメディアの試行錯誤
神戸小六殺害事件ワイドショー現場取材メモ―高村智庸
激論と混乱―電脳社会の「酒鬼薔薇」騒動
再燃したホラービデオ、出版物の規制問題
●ぼくが法廷で描いた絵―幼女殺害事件被告としてのいま・・・宮崎勤
●月刊マンガ誌『ガロ』突如休刊騒動の真相―手塚能理子/白取千夏雄
●詐欺商法を番組でPRしたNTVの責任
●福岡放送CM不正事件―前兆から収束までの全経緯
<情報の焦点>
●本誌既報の主婦と生活社騒動、ついに1億円の損害賠償訴訟へ
●柳美里サイン会脅迫事件犯人が『新潮45』に奇妙な終息宣言
●関西ゲイ団体に抗議文を突きつけられた西川きよし議員の困惑
●ナベツネ「公取協脱退」の脅しも不発、地方紙の読売不振が

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年10月号
<特集>永山則夫と死刑問題

死刑囚・永山則夫が遺したもの―遠藤誠
未公開資料でつづる永山則夫48年の軌跡
永山則夫のオホーツク―それは優しい海だったのか―佐木隆三
8月1日、4人死刑執行の衝撃―尾崎一馬
暗く憂鬱な出来事―文芸家協会入会拒否騒動の顛末―加賀乙彦
●「ゆきゆきて、神軍」奥崎謙三が出所した日
●ぼくと家族の関係について―幼女殺害事件被告インタビュー
●「北朝鮮スパイ報道」の背後に隠された真実
●八尾恵さんマスコミ訴訟と子供の帰国問題
●野村事件の余波で情報誌「壊滅の危機」の現状
●講演稼業に精出す“物書き”たちの退廃
●大型創刊誌軒並み惨敗の悲惨な社内事情
●北陸放送の福岡より深刻悪質なCM不正
<情報の焦点>
●『婦人公論』リニューアルなど動き出した中央公論社再建策の成否
●少年Aの無罪を主張する革マル派系のマスメディアへのツッコミ
●ひょんな経緯で創出版が発売を引き受けた『ガロ』関連本の中身
●長野五輪合同スポンサーへのアムウェイの参加でテレビ局の困惑

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年11月号
<特集>“世紀末ニッポン”犯罪と犯罪報道

<毎日・共同・朝日 事件担当デスク座談会>
「酒鬼薔薇」事件と犯罪報道の検証―荒木茂/沢田正/両角晃一
“都会の死角”首都圏通り魔事件の深い闇―池上正樹
報道先行、奈良・月ヶ瀬村事件の大混乱―高橋宏
“逃亡”福田和子容疑者と警察・マスコミ―津田浩司
東電OL殺害事件―刑事弁護人の立場から―佃克彦
事件報道現場記者たちの自戒と苦悩―北村肇
獄中者は何を表現しようとするのか―見沢知廉
幼女殺害事件被告 衝撃の告白第4弾!―死んだと思ったおじいさんが独居房に現われる―宮崎勤
●<対談>山口組抗争!ヤクザ取材の舞台裏―住谷礼吉/日名子暁
●『週刊アスキー』4ヶ月で休刊に至った内情
●今度は山口放送!? CM不正を暴く内部告発
●プロレス村の住人が世間の良識と向かい合った日々
●ダイアナ事故死で起きた英国の報道規制論議
●<手記>レバノン・日本赤軍裁判とNGO弾圧―丸岡修
<情報の焦点>
●産経新聞の新聞協会賞受賞めぐり選考経過に疑問の声
●見沢知廉氏の小説への墨塗りにペンクラブが東拘へ抗議の舞台裏
●新聞協会キャンペーンCMが「差別」との指摘で突然中止に
●ゲイ差別で東京都が敗訴した「府中青年の家」判決の意義

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号
1997年12月号
<特集1>表現の自由と不自由―相次ぐ広告中止事件
相次ぐ広告中止事件で問われるもの
「両手がなくても人間」パラリンピック広告中止事件
幻に終わった新聞協会初のCF「白ヤギ黒ヤギ」
「不機嫌な果実」車内吊り広告拒否騒動の行方
あのベネトンから見た表現の自由と不自由
「時代錯誤の検閲」に映画人たちの大反発
「ちびくろサンボ」改作本が投げかけた波紋
<特集2>読売帝国のドン渡辺恒雄の野望
“政治家ナベツネ”が読売のヘソになるまで
読売新聞社が新聞協会から脱退する日!?
佐藤孝行騒動で浮上した渡辺恒雄の政界人脈
プロ野球とJリーグを悪くする渡辺流「改革」
●幼女殺害事件被告 衝撃の告白第5弾!―怖い外界を離れてひとりぼっちで暮らしたい―宮崎勤
●ますます拡大する情報誌購読規制の波紋
●いつまで続く?日テレ独走の視聴率戦争
●「ごっつええ」打ち切り騒動フジTVの前途多難
●山口組・宅見射殺事件と経済ヤクザの実態
<情報の焦点>
●年内に結論も?再販制廃止問題をめぐる攻防の最終局面
●島田荘司著「三浦和義事件」がなかなか出版されない裏事情
●創出版発売の元「ガロ」編集部編「マンガの鬼」をめぐる異論反論
●「首都圏通り魔事件」犯人視報道に被告がメディア訴訟を検討

1997年
1月号2月号3月号4月号5月号6月号7月号8月号9月号10月号

11月号12月号


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